ラミューテの全成分を見て身体に悪影響は?メリットとデメリットとは

今、スキンケア商品で人気があるのがラミューテです!

 

ラミューテはどんな成分でできているのでしょうか?

 

ラミューテ 全成分

 

ラミューテの全成分について調べてみたいと思います。

 

ラミューテの全成分をみて身体への悪影響はあるのか

 

ラミューテは5つのフリーとして、パラペン、アルコール、鉱物油、合成界面活性剤、合成着色料が無添加だとしています。

 

ちなみに洗顔料の全成分を見てみますと、

グリセリン、水、ミリスチン酸、タルク、ソルビトール、水酸化K、BG、コカミドDEA、ラウリン酸、パルミチン酸、ステアリン酸、

イソステアリン酸ポリグリセリルー2、ダマスクバラ花水、温泉水、ノバラ油、スクワラン、加水分解コラーゲン、
アセチルヒアルロン酸NA,セラミド2、グリチルリチン酸2K,プラセンタエキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、オリーブ油、
ベヘビルアルコール、ペンタステアリン酸ポリグリセリルー10、ステアロイル乳酸NA,ローズマリーエキス、ビワの葉エキス、レモン果実エキス、
ウンシュウミカン果皮エキス、クラドシホンノバエカレドニアエキス、粘土、エチドロン酸4NA,フェノキシエタノール、香料

となっています。

 

ラミューテ 電話

 

洗顔料(ビオリズム洗顔フォーム)にしても化粧水(エンリッチ化粧水)にしても美容液(アドバンス保護美容液)にしても肌に直接つけるものなので、悪影響のあるものはもちろん使っていないということです!

 

香料は使っているのですが、これはほんの少し香りづけに使っているそうで、もともとダマスクローズの香りが中心だということでした。

 

ラミューテの全成分からわかるメリットとデメリット

 

ラミューテの全成分はデメリットという体に悪影響のあるものはありませんが、バラの花などにアレルギーのある方やバラの香りが合わないといった方には影響はあると思われます。

 

メリットとしては、パラペン、アルコール、鉱物油、合成界面活性剤、合成着色料の5つが無添加ですのでアルコールなどがしみるなどのトラブルはありません。

 

国内産のダマスクローズは長野県で栽培されているとのこと、このダマスクローズの効能はたくさんあるのです。

 

古来より世界中の人を魅了してきたというダマスクローズ!

 

世界中に2万種以上あるバラの中で一番香りが高いそうです。

 

ラミューテ 電話

 

別名「香りの女王」ともいわれているのです。

 

あのクレオパトラもこのダマスクローズを愛したということです!

 

そしてその効能は、美容に精神に消化器系に便通にとたくさんのことに効くといわれています。

 

ラミューテを使うことでお肌をトータルで守りきれいにしていくというメリットがあります。

 

またホルモンバランスを整え、生理前のイライラや更年期障害などを改善するというメリットもあるのです。

 

ダマスクローズの効能はすごいですね!